成果を出し続けるベンチャーマネージャーには型がある。

ABOUT

 

​ベンチャーマネージャーを養成する実践的アカデミア

ベンチャー企業が対峙する課題に正しく向き合える強いチームをつくり・動かすための「型」を提供。

理論(マニュアル)学習だけでなく、実際に「今」向き合っている問題に共に向き合うことで「学び」と「成果」を線でつなぐマネジメントスクール。

TARGET

​"ベンチャーマネージャー"

ベンチャー企業でCxO・部長・マネージャー等マネジメント職を現在担っていて、ベンチャーマネージャーの型を習得しマネジメント能力を高めたい方

METHOD

学ぶ

step 01

​成果の出るベンチャー

マネージャーの型を学ぶ

深める

step 02

​仲間と共に討議し、

​型の理解を深める

実践する

step 03

​徹底した演習を行い

​実務能力の向上を目指す

15 sessions

CURRICULUM

圧倒的な成果を出せるハイレベルなベンチャーマネージャー・経営者になることを目指している人のためのプログラムです。

​​【このプログラムで得られるもの】

  • ベンチャーマネージャーとしての実務能力向上

  • ベンチャー経営で成果を出す勘所の理解・習得

  • 今後の自分の能力・キャリア開発のロードマップ

  • 共に支え合い・学び合う志の高い仲間

ACADEMIA

 

<第1期>

 

期間  2020年9月9日~12月23日

内容  eラーニング・onlineLIVE講座・メンタリング

人数  20名程度

金額  20万円

備考  書類選考・面談を通過された方のみ申込可

ABOUT PROGRAM

THE MANUAL

ベンチャーマネージャーの「型(マニュアル)」をnoteで無料で公開。

アカデミアでは、マニュアル学習を前提としたより実践的なプログラムを提供します。​

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ベンチャーマネ―ジャーは、創業者が生んだ素晴らしいサービス・事業を預かり、それを収益・組織・仕組みの面で大きくすること(1⇒100)を担います。この役割は、創業者自身が担うこともありますし、CxOや部長、マネージャーが担うべきことでもあります。ベンチャーマネージャーがいるから、良いサービスは大きく育ちやがて日本を・世界を変えます。

 

ところが、ベンチャーマネージャーを育てる仕組みは日本において存在していません。

 

少人数かつ環境変化が激しい、不安定な状況で戦っているベンチャー企業各社においてはマネージャー育成に使える時間もリソースもありません。また、社内にマネジメント経験豊富な人もいません。外部の研修や書籍はマネジメントの総論は教えてくれても、ベンチャーの現場で活きる「実務」は教えてくれません。

 

このように、不安定な状況の中で会社やチームをハンドリングする難しい仕事でありながら、誰も教えてくれないというのがベンチャーマネージャーを取り巻く環境です。

 

このような想い中、noteで「ベンチャーマネージャーのマニュアル」を公開したところ驚くほどの反響があり、ベンチャーマネージャー育成のニーズも確認できました。

 

EVeM MANAGEMENT ACADEMIAでは、ベンチャーマネージャーを増やすことで素晴らしいサービスが持続発展可能な世界を作り、日本を豊かにすることに貢献します。

MESSAGE

WHY

 

FOUNDER

 

長村禎庸

1982年大阪生まれ(37歳)

2006年大阪大学卒、株式会社リクルート入社

 ゼクシィの広告営業を担当

2009年 株式会社ディー・エヌ・エー入社

 広告事業部長、㈱AMoAd取締役、採用マネージャー、
 経営企画マネージャー、PMI責任者、㈱ぺロリ 社長室長兼人事部長

 様々なチームのマネージャーを担当。

2017年 株式会社ハウテレビジョン入社

 取締役COOとして停滞する同社をターンアラウンドし、

 2019年東証マザーズ上場へ導く

2020年独立、port W.LLC代表

 *米国NLP協会Ⓡ公認NLPプラクティショナー

 *青山学院大学WSD認定ワークショップデザイナー

 *情報経営イノベーション専門職大学客員教員

 *一般社団法人長良川カンパニー 理事

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